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ありもしない悪口を言うのは公然で誹謗中傷はやめて欲しい

ありもしない悪口を言うのは公然で誹謗中傷をしている。

僕も、過去にお客さんとうまく仕事ができなかったことがありました。

もちろん僕側が悪いんです。

その節は申し訳ございませんでした。

文面でも謝罪させていただきましたが度重ね謝罪させていただきたいと思います。

 

僕のミスは僕のミスです。

ただ、ここで少し問題なのが

僕と相手の両者間のトラブルであるにも関わらず多数の第三者がこの事実を知り、尚且つ

大げさにこのお話を言いふらしておりました。

 

 

色々、調べさせていただきましたがこれは

誹謗中傷です。

これ、例えば会社だとか組織の中で言い振らせば公然で誹謗中傷をしたことになります。

 

刑法230条の名誉毀損罪によれば、「公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損した者は、その事実の有無にかかわらず、3年以下の懲役若しくは禁錮又は50万円以下の罰金に処する」とあります。

 

抽象的に人の人格的社会的価値を落とそうとする」つまり、具体的な事柄を挙げずに誹謗中傷した場合は侮辱罪となります。

 

誹謗中傷は「いじめ」と同様に犯罪ですから、現在の状況では誹謗中傷された場合は非常にお辛い立場に立たされますが、ぜひ戦っていただきたいと思います。

 

特に田舎だとコミュニティが狭いだけにトラブルを避けるべく誹謗中傷された側の方は、見えない圧力で声を微かにしか上げることができない。

 

もちろん戦ったところで、周りの見方かもしれない人たちも自分たちが標的にされたくないので何も出来ないままでしょう。

 

僕も、実際に関わるなと言われている立場です。

ですがその人たち以上に応援してくれてるひとがいるわけです。

 

ぼくだって人間です。失敗もします。

嫌われることだってあります。

 

こんな僕でも好きでいてくれる人のために

ふんわりがんばりたいと思います。

 

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1410401229 #知恵袋

ABOUT ME
渋沢A壱
AI(Claude等)とNode.jsを駆使して、個人開発(ライブ配信拡張ツール「Pace-Sync」等)やWebメディアを構築するWebエンジニア。 日々の開発、試行錯誤、泥臭いプロセスそのものを実験場として発信中。 「他人のリズムに流されない」をモットーに、朝のクリアな時間を使った執筆やメディア運営も実践。完成された正解より、リアルな開発の裏側をシェアします。 ▶ TikTokライブ / ▶ X(Twitter)
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