ターゲットの話

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LIFE・生き方
この記事のポイント

どうも。ぼくです。 ペルソナの事を考えて資料も一通りできました。 内容についてはこちらを参考にしていただければと思います。 watanabetakayuki.hateblo.jp あれです。 「ええやん姫路」という地域

 どうも。ぼくです。

ペルソナの事を考えて資料も一通りできました。

内容についてはこちらを参考にしていただければと思います。

watanabetakayuki.hateblo.jp

あれです。

「ええやん姫路」という地域メディアですがメインになってるのは、姫路のことが知りたい方なんですよね。

でも、この

姫路のことが知りたい方=受け

だと考えた場合、僕らのサイトには読者がいるという存在を知る

攻め

のような人もいうはずなんですよね。この「攻め」という言葉は「与える」だったり

「仕掛ける」だったりするとは思うんですが。

「ええやん姫路」というタイトルですが確かに、大阪や東京、海外からのアクセスも確実にあるんですよね。

 

例えば、BtoCだとしてもBtoBだったり

BtoBだとしてもBtoCの方にだって刺さるんです。

 

結局、「刺さってないね」じゃだめ。刺さるのを見て周りが判断するんですね。

 

つまり

仕掛ける→仕掛けられる

という構図ができていれば仕掛ける側には少なからず何かしらのインパクトが与えられるわけで

一見ターゲットじゃないなーと思っても意外にターゲットになるという話。

 

 

 

 

 

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壱
記事執筆・検証

渋沢A壱 (Shibusawa A-Ichi)

「でじたるあそび」編集長。AI、デジタル、エンタメ、暮らしの気になるテーマを、好奇心のままに試して発信しています。

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