チャンネル構想は「ええやん姫路」でやろうとしてることと同じだー。

チャンネル構想は「ええやん姫路」でやろうとしてることと同じだー。

LIFE・生き方
この記事のポイント

どうも。渋沢A壱です。 「ええやん姫路」という地域✕オウンドメディア みたいな感じでサイト運営しています。 兵庫県姫路市には「世界遺産姫路城」があります。 姫路市民の誇りです。「姫路城」はすごいんです。誇りなんです。 で

どうも。渋沢A壱です。

「ええやん姫路」という地域✕オウンドメディア

みたいな感じでサイト運営しています。

兵庫県姫路市には「世界遺産姫路城」があります。

姫路市民の誇りです。「姫路城」はすごいんです。誇りなんです。

でも姫路に住んでいる素晴らしい人たちを見逃していませんか?

と思っています。

「ええやん姫路」というサイトには告知用のチラシもあります。

キャッチフレーズは

城だけちゃうで姫路は。

姫路城が良くないとかではなく、姫路城は素晴らしいということが前提でつけたキャッチフレーズなんですよね。

で、本題ですが「ええやん姫路」は今後チャンネル化していきたいなーという構想をしていました。

テレビのような感じで。

このチャンネル構想は、やはりこちらのサイトでも同じ事をされていました。

liginc.co.jp

 

「ええやん姫路」の立ちあげた当初から個人的に参考にしていました。

それでも、LIGのようにWeb系の記事などはむずかしい。

いいところは、ドンドン参考にさせていただきつつオリジナルになっていかないといけないと思っていたら、また参考にしなければいけない自体になっています。

 

もちろん張り合うみたいなそんなたいそれたことは考えていませんが、やはり素晴らしいサイトです。ほんとうに頭が上がらないくらい。

 

そして、チャンネル構想はいいんですが、画像の容量の問題だとか更新する方が一般の方が多いのが「ええやん姫路」なんです。

これどうにかならないのかなーと考えたのが

「ええやん姫路ぷらす」です。はてなブログの有料プランを利用して

  • スマホで更新が簡単
  • 画像も最適化してくれる

といった理由でこちらの方式を採用しました。まだ、1ヶ月の間の様子を見ている期間ではあるんですが。

 

「ええやん姫路」のサブドメインで、Googleアナリティクスで解析もしちゃってます。

 

「ええやん姫路」は記事形式で

「ええやん姫路ぷらす」はブログのようになっています。

「ええやん姫路ぷらす」の更新していただいているのは、姫路で働くママさんやアーティストなのでコンテンツは、記事ではないものがコンテンツなのでブログでもいいんじゃないのかなーといったところです。

 

「ええやん姫路」は、姫路の方の役に立つようなお店の情報やイベントを中心に更新はするもののインターネットで姫路から世界に発信していけるように

若者も楽しめるようなことを発信していく。こんな感じですかね。

 

 

 

 

 

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壱
記事執筆・検証

渋沢A壱 (Shibusawa A-Ichi)

「でじたるあそび」編集長。AI、デジタル、エンタメ、暮らしの気になるテーマを、好奇心のままに試して発信しています。

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