「毎日投稿なんて、意味あるの?」
「質の方が大事じゃない?」
そんなインテリぶった言葉に騙されるな。
質より量か? 量より質か?
答えは「量が質に転化する」だ。
そして何より、継続には「市場価値」がある。
毎朝7時に君がそこにいる。
ただそれだけで、君は銀座の一等地よりも価値ある「不動産」になる。
その経済学的理由を説明しよう。
1. 予測可能性=ブランド
マクドナルドはなぜ強い?
世界中どこで食べても「いつもの味」がするからだ。
ブランドとは「約束」だ。
「7時に行けば、あの子の記事がある」
この約束を守り続けるだけで、君はブランドになる。
面白い日も、つまらない日もあるだろう。
それでも「店が開いている」ことが重要なのだ。
シャッター商店街に人は来ない。
365日営業のコンビニに人は集まる。
君はコンビニになれ。
いつでもそこに光がある。
その安心感が、人を依存させる。
2. 希少性の原理
「三日坊主」という言葉がある通り、人間は続かない生き物だ。
ブログを始めても、1年続くのは1割以下。
3年続けば1%以下だ。
つまり、3年間、毎朝投稿するだけで、
君は自動的に「上位1%のエリート」になれる。
才能? いらない。
必要なのは「やめない」という鈍感力だけだ。
周りが勝手に脱落していく。
気づけば君は、誰もいない荒野に立つ唯一の塔になっている。
これを「生存者バイアス」ではなく「継続者プレミアム」と呼ぶ。
3. 信用スコアの現金化
毎日続けている人には、信用が集まる。
「この人はすぐに逃げ出さない」
「根性がある」
この信用は、いずれ金になる。
企業案件が来る。
有料noteが売れる。
本が出せる。
「たかが毎日の投稿」と馬鹿にするな。
それは、君という人間が「信用に足る人物である」証明書を、
毎日発行し続けているのと同じだ。
継続は力なり、ではない。
継続は金なり、だ。
4. 結論:時計になれ
まとめよう。
1. 約束の遵守:定時更新でブランドを作る。
2. 残存者利益:続けるだけでライバルが消えていく。
3. 信用の蓄積:継続実績を将来のキャッシュに変える。
君の記事で、読者が時計を合わせる。
「あ、7時だ」
他人の時間をハックする。
これほど強力な支配はない。
明日も7時。
世界のどこかで、君を待っている誰かのために。
時計の針を進めよう。
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